• ロスが身近に感じられる嬉しい時間


“at any rate”
=【とにかく、いずれにしても、どのみち、どちらにせよ】

Yokoの解説

覚えておくと様々な状況で使えます。
基本的に文頭で用います。
Either wayも同じような意味を持っていますね。

例文

Bill: I’m not sure if I am coming or going.
「忙しすぎてどうしていいかわからないよ」
Sue: Poor thing. Are you all right?
「かわいそうに。大丈夫?」
Bill: Too many things to do but no time.
「やらなきゃいけないことがたくさんあるのに時間がないんだ」
Sue: I hear you, Bill. Can you still make it this Sunday?
「わかるわ、ビル。日曜日は大丈夫?」
Bill: Don’t worry, Sue. At any rate, I’ll be there.
「心配しないでいいよ、スー。何があっても行くから」

ポイント

I’m not sure if I am coming or going.は、自分のスケジュールや仕事などがつまっていて、何から片付けていいのかわからない時に。
Poor thing.は「かわいそうな人」という意味ですのでこのまま覚えておきましょう。
もちろん人だけでなく「かわいそうなこと」という意味でも使えます。
make itは「調整できる」というニュアンスで使っています。

例文2

1.I can make it to the party.
「パーティーには行けるよ」
2.Sorry I am too busy to make it there on time.
「ごめんね、忙しすぎて時間通りに行けないよ」

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