• ロスが身近に感じられる嬉しい時間
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今回は、仕事で少し遅れてしまったBobが、友人Johnに電話で状況を説明し、合流の許可を得る場面をロールプレイしてみましょう。金曜日の夜、いつものメンバーと集まる約束があったものの、仕事に手間取ってしまったようです。

Bob: Hey John, it’s me Bob. Listen, I fell behind at work but should be about to catch up in no time. Where are you guys gonna be?

ねえ、ジョン。ボブだよ。ちょっと仕事で遅れてるんだけど、もうすぐ追いつけると思うんだ。みんなはどこにいるの?

John: No worries. You know the usual hang out and it’s Friday so take your time. We will be hanging out for a while. By the way what happened?

心配ないよ。いつもの場所でしょ?それに今日は金曜日だから、ゆっくりおいで。しばらくはいるつもりだよ。ところで、どうしたの?

Bob: To make a long story short, I forgot to file a report but I can handle it. So let me throw it together and e-mail it.

長話になるけど、報告書の提出を忘れてしまってね。でも、大丈夫、すぐに終わらせるよ。まとめてメールで送るから。

John: No prob. We have a cold one for you. Do you want us to order something for you?

大丈夫だよ。冷たい飲み物を用意しておくよ。何か注文しておく?

Bob: Na, that’s ok. I’m not too hungry so I’ll just munch on some finger food but thanks.

いや、大丈夫。あまりお腹が空いていないから、軽くつまむ程度でいいよ。ありがとう。

この会話では、”fell behind at work”(仕事で遅れた)や “throw it together”(急いでまとめる)のような、日常会話でよく使われる表現が出てきました。また、”No worries” や “No prob” は、相手を安心させる便利なフレーズです。

このロールプレイを通じて、英語で遅刻の連絡をしたり、相手の状況を尋ねたりする際の表現を学んでいただけたら幸いです。ぜひ、この会話を参考に、自分なりにアレンジして練習してみてください。


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